2020年10月09日

第一段階終了

どうもF19R16の90ccクラスと同じタイヤだと車格に対して小さく見えてしょうがないので、リアをデカくする事に。

と言っても21Mが4・00−18だから、3・50がいいとこだろうと、ハスラー90の小ハブホイールを用意して(かなり軽量化、シャフト径B1と同じでラッキー)、ぐっさんのトコから購入して付けてみると

昼休みに試走してみたが、やはりデカい・・・つうかフロント小さい、フォークも短い?
TS3Y3459.jpg

どうも前タイヤが後ろより小さいのは昔のバイクみたいで嫌だ…昔のバイクだけど。

対策としては @21インチ化 A3・00−19 B前にも3・50−18 あたりが考えつく所。

@はタイヤ(中古ならあるが・・・)ホイール買わなならん、そしてフェンダーの隙間が無くなるのでフォークも

Aはタイヤだけで済む、がタイヤが存在してない・・・ダンロップ、トライアルユニバーサル位…ありゃ今となってはトライアルタイヤじゃないし、コレ履くならリアもコレにしときゃ良かったとなるしなぁ。
でも3・50−18のトライアルユニバーサルは無く、K950になってしまう・・・。

Bはやはりタイヤ&ホイールが必要、ちょっと太すぎる問題あり、リムを細くしたら太さ抑えられて外径デカくなりそうだが果たしてどれ程のものか?

やはりAか・・・。

いや、C「今のままで我慢する」っていう選択肢もあるな、金もかからんし。

とりあえず保留、本日サイドスタンド延長(パイプかましたので中に砂入れて強化)が終わって一段落つきました。
TS3Y3460.jpg

残るは左側のみ ロータリーディスクを21M用に カバーも21M用を付けるとビッグキャブ化が楽。

しかし吸気口径広がる分タイミングが早くなる…ディスクでいいだけ早くなるのに・・・。

フラットバルブの24mmキャブを頭が現状と同位置になる様にカバー連結部をカットしてゴムのインシュレータで付ける!

本日試走して判明したのが「上が回らねー」 新品シリンダー&ピストンなのに何かカチカチ言ってる様な・・・プラグ外してそぉ〜っと回すと普通に回るので何処かが当たってはいなさそう。

チョークもひかずにエンジンかかるので濃いのかも・・・エアクリか?

慣らしも必要だろうから思い切り回してないせいかもね。

まあ、動くからエエワ 待ってろ白老!
posted by ぼんずやま at 18:42| Comment(3) | B1(M)? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする