2017年12月16日

ひとまず現場から家に戻す

苦節1週間、遂に溶接したマフラーと削り増ししたシリンダがバイクに戻されたので引き上げ

漏れは? う〜ん、汁が…若干エキパイから微風が…本体からではなく取り付け口から
TS3Y2115.jpg

ま、良しとしよう

んじゃ、性能は? う〜ん、あまり変わらん様な…。

走らせてみても雪の上じゃ滑ってわからん、MJ145だからあまり上回すのもオッカナイ

走るだけ大したモン、キャブ凍って全開になったりするので、春に180番付けてから確認しよう。
TS3Y2116.jpg

これでダメなら、ストーブの煙突切って作ってやる!

巷じゃH3焼き付き? G1は適当にリング絞ったらスッポンとシリンダが勝手に入ってしまう緩さ!
焼き付きようが無いかも(圧縮・・・)
posted by ぼんずやま at 12:05| Comment(2) | G1M? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
煙突マフラー期待しております。
テールエンドは是非ともH型のアレで。
Posted by オバフロ at 2017年12月16日 17:56
求ム ステンレス、ホウロウ以外の煙筒 H型は自転車ハンドルで
Posted by ぼんずやま at 2017年12月16日 19:33
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: