2018年04月25日

チャンバーカット



先日の点火時期変更で効果あったG1、ばらつきケッチン&始動不能のチョイ手前まで追い込みたい所を保留して、G1M化プロジェクト最終段階「チャンバー寸胴部短縮」

オバフロ資料によれば、ずん胴部160mmで3〜4cm長い…四の五の言わずに即カット

お? 中はカラッポだったが最終絞り部が2重になってる…見た目より絞りがキツいと言う事か…新しく作り直せばいいんだが…金がかかるので…カネナシー効果(ベタか)を期待して無視しよう。

さあ、ガス溶接開始

中に溶けてかないように横で付けながら回す様にやってみよー。

最初は火加減判らず、長い火でやったら全然溶けず…ねばってたら変な所暖まって穴が…横から「5cm位の火でやれ」との指令有り、なんとか1周。
TS3Y2261.jpg

なんか掴んだ気がする!

さあ、ここを詰めれば高回転型とあるが、既に発進時に初エンスト&柴チャン試乗時エンジン一瞬かからずという低速痩せの兆候見られるG1

どうなるか?
posted by ぼんずやま at 09:28| Comment(0) | G1M? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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